Anin Uzzaman Investor Fenox Capital CEO with suits

Fenox Venture Capital の共同代表パートナー & CEO

アニス・ウッザマン氏 は主に初期投資とファイナルラウンドを専門とし、IT、Health IT、Artificial Intelligence、Robotics、Blockchain、Cloud、Big Data、VR/AR、FinTech、次世代ITテクノロジー分野を中心に投資します。現在、全世界で20億~200億円の17のファンドを運営しており、日本の大手事業会社25社とのパートナーシップによる大手企業内のイノベーション促進の実績を持っています。 これまで米国、日本、東南アジアにおいて120社以上のスタートアップへ投資を実施しており、主要な投資実績としては、海外では、x.ai、Jibo、Genius、Affectiva、Afero、MindMeld、Lark 、Scanadu、 Meta、 ShareThis 、日本国内では、テラモーターズ、マネーフォワード、メタップス、エボラブルアジア、Geniee、FiNC、ZUU、 I AND C-Cruise、Moshimoなどがあります。 東京工業大学工学部開発システム工学科卒業。オクラホマ州立大学工学部電気情報工学専攻にて修士、東京都立大学(現・首都大学東京)工学部情報通信学科にて博士を取得。IBMなどを経て、シリコンバレーにてFenox Venture Capitalを設立しました。現在は、投資家であるとともに、東南アジア最大のテックメディアTech in Asiaをはじめ、Jibo、Affectiva、Afero、Sano、Lark、Jetlore、DLE、Infoteria、ZUU、I AND C-Cruiseにおいて社外取締役を務めています。著書に「スタートアップ・バイブル  シリコンバレー流・ベンチャー企業のつくりかた」(講談社)、「世界の投資家は、日本企業の何を見ているのか?」(KADOKAWA)などがあります。

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